お正月まで
2007.11.26
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手術から丁度一年後同じように体調を崩し同じ場所をまた手術することになった。
手術の前にDr.から今回の手術の説明を受けた。 「お母さんは、腎臓が大分悪く今回の手術の結果もしかして 透析を受ける事になるかもしれません。 今回の手術で悪いところを全部取れるかどうかも分かりません。」 今回の手術の説明で「あぁ...癌なのかなぁ。」と気づいたのです。 でも、何だかハッキリしないけど治るでしょ。と勝手に考えてました。 義母も一緒に説明を聞いていました。 ナニを感じてどんな事を考えてたんだろう... もし、私だったら...考えただけでも怖いです。 義母も怖かったんだろと思います。 何だかとっても複雑な心境でした。 結局腎臓の負担を考えての手術で完全に悪いところを取り除く事が出来ませんでした。 この後、抗がん剤の治療が始まりました。 つづく... |
またまた食べ物ネタ。
2005.10.07
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姑用にとおにぎりとおかずを用意して仕事に出掛けた。
仕事から戻ると、用意したものがそのまま残っていた。 お天気が悪かったので旦那さんと舅は家でお弁当を食べたようなので 旦那さんに姑がお昼に何を食べたのか聞いた。 「コンビニでお弁当買って食べてた。」と言う返事。 「またかよ...」毎度の事でイライラもそんなにひどくならなかったけど その後の夕飯の時にイライラが... テーブルにコンビニのおにぎりと私が作ったおにぎりがあった。 次男が「このおにぎり食べていい?」と私の作ったおにぎりを手に取り聞いてきた。「いいよ。」と言うと、会話を聞いていた姑が「ダメ!そのおにぎりはばぁばが買ってきたんだよ。ばぁばのだよ。」と言った。(コンビにおにぎりと勘違いしたらしい) 次男は「違うよ。お母さんが作ったおにぎりの事だよ!」と言うと 一瞬の間があり、また「ダメ!それもばぁばの!」と言った。 何を勝手な事を!!いらないから残したんでしょう?有っても食べないのに 何が"ばぁばの"だ!!と心の中で叫んでいた私です。。。 腹が立ったので次男にはおにぎりを作って渡した。卵焼きも食べたいと言うので勢いで作ってしまった。 次男が食べている時ずっと「いいねぇ、おにぎりも卵焼きも美味しそうだねぇ、どればぁばにも頂戴。」と言っていた。 聞いていてイライラしっぱなし!!本当に嫌味な言い方!! 次男は一口も姑にはあげずに全部一人で食べてしまった。偉いぞ次男!! 姑は結局自分が買ってきたコンビニおにぎりを夕飯で食べ次男がほしがっていたおにぎりは食べなかった。食べないんならあげれば良いのに!! 私が作った夕飯...一口も食べなかったみたいね。おにぎりと漬物食べてた。 ろくに食べないくせに「あんたの作り方は...」「もっとこうしろ...」 「あんたのお母さんは料理が上手だって言ってたけど、そうかねぇ?」ってグチグチ、グチグチ... あ〜!!ホントに五月蝿い!! |

